極貧乳
埼玉 高収入ジョブコースがご紹介する体験談の一部です。
10年ほど前の事です。当時まさに素人童貞だった僕はとにかく良い女とやりたかったんです。
かといって、素人女性に縁もなくて勇気も自信も持ち合わせていないまさにヘタレでした。
そこで僕は情報誌でいい女性のソープ嬢を探して予約を入れる事にしました。
そのお店は当時僕が住んでいました近郊の金津園の店だった。今はもうありませんが。
まあいわゆる中級なお店で、割引クーポンを使って総額35000円くらいでした。
僕は貧乏ですので店員の対応も特別良くもなくて、待合室も狭かったけど、待たされる事もなかった。
僕が選んでいたのが、少し丸顔ではありましたが巨乳でパイズリがうまいと言うなおちゃん。
僕はパイズリに憧れていた。
予約を入れた日というのはずっと巨乳に僕の粗末なチンチンが挟まれるのをイメージしていた。
ご対面したが、写真と少し雰囲気は違うけどいい女には変わりがなくてほっとします。
正直な話、写真で選ぶとガッカリしてしまうのがオチですが、なおちゃんはとても可愛いかった。
雑誌よりもすごいほっそりとしていて飯島直ちゃんに似ていました。
「このお店初めてですか?」
「はい」
「じゃあ、雑誌か何かで指名してくれたんですか?」
「うん。×××雑誌」
「そうですか」
すると、彼女の顔が少し曇って、黙って服を脱ぎ始めました。
スルリとワンピースを落とすと、下着姿になる。なおちゃんはためらわずに全てを脱ぎ
全裸になった。するとそこにはたわわな、ん?ん?
「ごめんねー、パイズリ期待してたんですよね?痩せちゃったんですよ」
なおちゃんは巨乳どころか極貧乳になり下がっていた。しかも垂れて乳輪だけでかいという有り様でした。
